お知らせ

最新のお知らせ通知をご希望の方はこちら
最新のお知らせ通知をご希望の方は こちら
11月24日(日)開催の『第5回キッズダンスフェスティバル2013最終予選大会STAGE-3』のステージパネル、ポスター、チラシの原画が完成しました
2013/11/9

11月24日(日)は滋賀をはじめ全国から集まった28チームのキッズダンサー達の全国レベルの熱き戦いと感動をイオンモール草津 セントラルコートでご覧下さい。

11月24日(日)開催の『第5回キッズダンスフェスティバル2013最終予選大会STAGE-3』ゲストダンサーのご紹介!
2013/11/9

◇ゲストショー【MEGU(Gallager)& LoCo YoKo(Let’s Boogie)】

ついにMEGUとLoCo YoKoによる奇跡のコラボが実現!!
言わずと知れた関西フィメールHIP HOPの重鎮MEGUと、日本のフィメールPOPの歴史に革命を起こし続けるスペシャルなフィーリングを持つダンサーLoCo YoKoが合体。
それぞれ強すぎる個性がぶつかり合うショーケースは必見。
女性の枠を越えたCOOLでカッコ良すぎる競演を是非お楽しみ下さい。

11月24日(日)開催の『第5回キッズダンスフェスティバル2013最終予選大会STAGE-3』審査員3名のご紹介
2013/11/4

◇ERI(姫、CaLeidScope)
~どんなシーンでも大活躍。スーパーダンスエリート~
数々の功績でダンスシーンのトップに常に君臨する実力派フィメールダンサー。メジャーシーンではRSPの一員として「ベストヒット歌謡祭2007」「第40回日本有線大賞」それぞれで最優秀新人賞を受賞。現在はダンサーとしての活動を中心に作詞、作曲、ボーカルも手がけ、マルチな才能を発揮する。

◇PIRO(ZIETH)
~関西を代表するHOUSEダンサー~
著名なHOUSEバトルコンテストにおいて、常に上位に進出する技術はもちろん、自身のライフスタイルそのものを体現するナチュラルなダンススタイルで人気を博す。

◇LoCo YoKo(Let’s Boogie)
~唯一無二の存在感とスタイルでダンス界を席巻する~
世界レベルのPOP技術と洗練された感性で独自のスタイルを発信し、常に新しい環境を貪欲に追い求め、自らの可能性を追求し続ける新時代のアーティスト型POPダンサー。世界でも有数のトップダンサーとして、その技術はすでに女性という枠に収まらない。今年より活動拠点を大阪に移し、POPの街大阪に旋風を巻き起こしている。

『第5回キッズダンスフェスティバル2013最終予選大会STAGE-3』にご出場いただくチーム関係者様へ
2013/10/28

『第5回キッズダンスフェスティバル2013最終予選大会STAGE-3』にご出場されるチームの紹介コメントを下記に画像でアップさせていただきました。

貴チームの紹介コメントをご確認いただき、訂正・変更をご希望のチーム様は、11月1日(金)迄に右上の「お問合せフォーム(https://www.kids-dance.jp/contact/index.html)」よりお知らせ下さいますよう、よろしくお願いします。

尚、印刷物等の関係もあり、11月2日(土)以降の変更は出来ませんので、ご了承下さい。

お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いします。

NPO法人キッズダンスフェスティバル 事務局

お問い合わせ事項について
2013/10/24

弊社宛に以下のメールが無記名で届いておりますが、これについて弊社の見解を述べさせていただきます。

<<■– キッズダンスフェスティバルHPお問い合わせ –■>>

●送信日時2013年10月23日(水)15時49分
●お問い合わせ者様情報
・お名前:キッズダンスフェスティバル 様
・フリガナ:キッズダンスフェスティバル
・ご連絡先TEL:012-345-6789
・ご連絡先Email:aaa@aaa.com
・内容:前から思っていましたが、最終決勝は点数が高いチームが踊り順番が最後の方にあるため、一般審査員の見方も偏ってますよね。
ダンスを知らない方たちが見るからこそ、順番は点数に関係なくバラバラになるようにするべきだと思います。
本当にレベルの高いチームは順番に関係なく最初に踊っても入賞するはずです。
今のそちらのコンテストのやり方には保護者から不満の声が上がっていますよ?
ただそちらに届いていないだけでしょう。
ほぼ最後の方に踊るチームが入賞します。
それは結局順番的に誘導しているとの意見を他のチームの保護者も同じように思っています。
点数を公表されたりするのは今後の励みになりますが、踊りの順番に関しては公平性は一切感じられません。
子供の健全なコンテストとして運営されるのでしたら、もう少しお考えいただきたいです。

============================================================
以下に弊社の見解を述べます。

毎年12月に開催しておりますスーパーグランプリ決戦大会の出演順は、5・8・11月の3回の予選大会で優勝・準優勝・審査員特別賞を受賞されたチームを後半に配置し、審査員賞(各社賞)を受賞されたチームで事務局にてビンゴ球による抽選を行い決定しております。

予選大会で高得点を獲得したチーム(優勝・準優勝・審査員特別賞)が、決戦大会で終盤に出演するように配置しているのは上記の通り事実ですが、そのために審査員の採点に偏りが出るとのご意見は、事実と相違することを強く申し上げておきます。

出演の順番に関わらずプロ審査員・一般審査員共に公正に審査、採点しており、個別のデータの公表はいたしかねますが、これまでの実績からしても“順番が後の方が高得点を得られる”といったことは一切ないことを断言いたします。

また、弊社は営利を目的とした企業ではなく、青少年の健全育成に寄与することを目的とした非営利活動法人であり、弊社の主催する「キッズダンスフェスティバル」は出場チーム様をはじめ、どなたからも一切の金銭的な支援を受けずに運営しております。

そのため出演順だけでなく審査員の構成や採点方法も含め、会場ご提供者様に影響しない要件はすべて弊社にて決定しており、これらをご理解いただき主催者の決定事項に沿ってご協力いただける方々にご出演いただければと願っております。“不満の声”との記載がありますが、ご賛同いただけない方のエントリーはご遠慮いただければと存じます。

予選大会についても、弊社独自の規定(今年度の他の大会での入賞歴等を基準)に沿って、各枠に入るチームを選出し、ビンゴ球による抽選を行っております。

また、主催者である弊社の関係者は公正を期すために審査員として加わらないよう配慮させていただいております。

ご来場のお客様・出演者・イベント関係者・会場関係者・スタッフ等、皆様からの貴重なご意見の中で今後のイベント運営に反映できることは取り入れさせていただく所存です。

尚、今後は匿名でのご意見・ご要望につきましては、お答えしかねますので、ご了承下さい。

NPO法人キッズダンスフェスティバル
理事一同



51 / 51« 先頭...102030...495051