12月21日(土)開催の『第10回キッズダンスフェスティバル2019スーパーグランプリ決戦大会』の審査員(ジャッジ)5名が決まりました。

◆審査員(ジャッジ)
○REI 様(R-LOCKS,DR.SOUL)

日本のダンス創世記から黒人独自の動きを日々研究することにより、世界に通用する日本人ダンサー育成に成功する。

世界トップレベルのダンスチーム、ダンサーを輩出し、常にそのメソッドに間違いの無いことを証明し続ける。

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○KATO(D’OAM)

日本を代表する世界に名だたるHIP HOPダンサー。
プレイヤーとして常にシーンを引っ張り、ダンスシーンのカリスマ的存在として君臨。
指導者としても沢山の有名ダンサーを輩出する。

kato

 

○NORI(NASTY)

関西を代表するSTREET JAZZダンサー。
先日アメリカで開催された ダンスコンペティション World Of Dance championship2019 にて、自身がプロデュースするチーム N’ismが、見事優勝を飾り、その作品力が世界でも認められる。
自身がこだわるジャズの世界観を、ダンスシーンに広める一環として、地元神戸でダンススタジオ ‘N’COMPANYを立ち上げ、日夜後進の育成に取り組んでいる。

nori

 

○KAZUKIYO(BOUNSTEP)

日本人離れしたリズム感&フィーリング、グルーヴを駆使したダンススタイルは唯一無二。
HIP HOPフレイバーを軸に既存のHOUSE DANCEを大事にしつつ独自の感性で進化し続けているスーパーダンサー。
ハウスダンスシーンを代表し、ワールドクラスのバトルゲストやジャッジを務めるなど世界をまたにかけて活躍する。

kazukiyo

 

○井尻健作(株式会社スタジオアッシュ代表)

関西最大規模のストリートダンススタジオ、スタジオアッシュの代表。
2002年8月からストリートダンススタジオ経営をスタートし、常にダンサーの立場を第一に考えた経営策でオンリーワンのスタジオ運営を展開。

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